算額あれこれ

算額問題をコンピュータで解きます

2018-06-08から1日間の記事一覧

大きい数の積や商(その2)

超幾何分布 要因 a, b が独立な場合,以下のような分割表が得られる確率を求める B not(B) sumA x o mnot(A) (k-x) o nsum k o (m+n)超幾何分布により,求める確率は xCm * xCk-x / m+nCkR の dhyper の引数はちょっと変で(?),x が生じる確率は dhyper(x…