2010-08-01から1ヶ月間の記事一覧
piyo <- hoge[,apply(hoge,2,var) != 0]というのがあったが,実際に何が行われるかはともかくとして,見かけ上は,piyo <- hoge[,sd(hoge) > 0]でよい。ここで,piyo <- hoge[,var(hoge) > 0]としてはいけない。
長い R プログラムも見たが,簡単に描くことができる。phi <- (1+sqrt(5))/2radian <- 90:180*pi/180xy <- rbind(c(cos(radian), -1, 0, 0, -1), c(sin(radian), 1, 1, 0, 0))par(mar=c(0, 0, 0, 0))plot(c(-1, phi-1), c(0, 1), type="n", axes=FALSE, xlab…
こんな風なcsvファイルがあったとする。hoge, 2fuga, 3piyo, 1 これは文章中にhogeが2回、fugaが3回、piyoが1回出てきたというようなものを表わしている。ここで、このcsvの情報から単語 の登場回数の密度推定をやって欲しいとか言われたとする(ex:自然言語…
差集合的なにか 集合は定義から、同じ要素は含まないわけですが、そうゆうのも許して欲しいときがある。こういう2つのベクトルがあったとき x <- c("a", "b", "c", "a", "a", "b")y <- c("c", "d", "c") Rでの差集合演算を使うともちろんこうなる。 > setdif…
# 板倉-斎藤歪み距離1 / length(f) * sum(f - y1 + exp(y1) / exp(f) - 1)このように書いて欲しいなあsum(f - y1 + exp(y1) / exp(f) - 1) / length(f)
以下のようなカウント方法の画像が見つかる上は一般的なもの下はTukeyの方法に似ているもの
中澤さんのページでTukeyが発明したという新しい集計図(tally figure)である。日本では正の字を使うが,英語圏では普通,横棒4本引いた後に縦棒を1本引く。これだと間違いやすいので,Tukeyは,まず正方 形の頂点をなすように点を打っていき,次いで辺を結び…
いつもの,石田さんのページ要素の長さが違うリストからテーブルを作る もっとエレガントな方法(関数)があったような。> a <- c("A","A", "B", "A")> b <- c("A","B", "C", "A", "B")> c <- c("C","A", "C", "B", "A", "B")> > abc <- list(a,b,c)> names(…
Mac 版 R 2.11.1 で,以下のような場合,エラーも結果も出ない> 514-47*874> "-" がおかしいんだ16進コードで a1 ddコマンドラインからR を起動して同じ入力をすると,エラーメッセージが表示される。> 514-47*874 エラー: 予想外の 入力 です ( "514〓"…